平成25年4月1日から 「障害者雇用促進法」の定める法定雇用率(役所や企業などが障害者を雇用しなければならない割合)が、2.0%へ引き上げられました。(国、地方公共団体等は2.3%)
また、今回の法定雇用率の変更に伴い、障害者を雇用しなければならない事業主の範囲が、従業員56人以上から50人以上に変わりました。
より一層の障害者の雇用や就労が推進されています。
詳しくは、厚生労働省「障害者法定雇用率」のページをご覧ください。
平成25年4月1日から 「障害者雇用促進法」の定める法定雇用率(役所や企業などが障害者を雇用しなければならない割合)が、2.0%へ引き上げられました。(国、地方公共団体等は2.3%)
また、今回の法定雇用率の変更に伴い、障害者を雇用しなければならない事業主の範囲が、従業員56人以上から50人以上に変わりました。
より一層の障害者の雇用や就労が推進されています。
詳しくは、厚生労働省「障害者法定雇用率」のページをご覧ください。
障害者の法定雇用率が2.0%へ引き上げ はコメントを受け付けていません
Posted in 制度・施策
障がいのある方とその家族や支援をする方などを対象に、タブレット端末を実際に体験・操作していただきながら、生活・学習・就業への活用の可能性を探ることを目的とした研修会を開催しました。
募集定員10名のところ、参加者・支援者併せて30名の受講者に参加頂きました。(見学者を含め44名)
知的・身体・精神・発達障害など様々な障害当事者と、保護者・家族・介助者とともにタブレット端末について、基本を学びながら、障害に応じた入力方法を試したり、生活や学習などに役立つアプリなどを試したりしながら学習して頂きました。
多数のご参加ありがとうございました。


2月18日 岐阜新聞 朝刊で紹介されました
主催:スマートフォン・タブレットの福祉分野での活用研究会
共催
障がい者の為のタブレット端末活用研修会(iPad編) 開催報告 はコメントを受け付けていません
Posted in 未分類
バーチャルメディア工房ぎふでは平成23年度、情報科学芸術大学院大学(通称IAMAS)とともに、「タブレット型電子端末を活用した教育等利活用に関する研究」をすすめ「教育機関・企業における利活用」や「障がい者の生活支援等への利活用」に関し有識者等による研究会を運営しました。
研究の成果については、IAMASのサイトにて公開されています。