緘黙症サポート コミュサポ メーカー:Takashi Tomoto 特徴:場面緘黙症、吃音症、失声症などの症状で口頭のコミュニケーションがうまくできない方をサポートするアプリ。 文章を書いて相手に見せる、 書いた文章を音声機能を使って話す、今の気持ちをイラストで伝える、手描きで描いて伝えるなどの機能を備えています。
Rickey+ メーカー:イデア・フロント株式会社 特徴:Rickey+(リッキー)は、Androidスマートフォン/タブレットをWindowsパソコンに無線接続し、キーボードとして利用するアプリです。 Rickey+を使えば、手もとのスマホ/タブレットのタッチ操作でパソコンへの入力や各種操作ができます。スマホ/タブレットと操作対象のパソコンとはBluetoothで無線接続。一般的なオンスクリーンキーボードと異なり、ソフトキーボードが別画面に表示されるので、パソコンの画面を広く使うことができます。また、Rickey+はパソコンのキーボード操作が困難な肢体不自由な方々のための機能を備えています。
DropTap メーカー:Droplet Project 特徴: VOCA(携帯用会話補助装置)、2000語のシンボル・音声搭載のiPad対応コミュニケーション支援アプリ。シンボル「ドロップス」と音声を利用してシンボルを用いたコミュニケーションができる。
こえとら メーカー:株式会社フィート 特徴:聴覚障害者等と健聴者との間で、文字と音声を互いに変換することで円滑なコミュニケーションを行えるよう支援するアプリ。無償で提供されており、iOSとAndroidに対応している。 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が開発し株式会社フィートに技術移転。
トーキングエイド for iPad メーカー:株式会社ユープラス 特徴:音声言語による会話が困難な方のためのコミュニケーションアプリです。かな文字、英数字、携帯絵文字等のキーボードをタッチして作成した文章を、合成音声で読み上げたり、メール送信したりすることができます。
Be My Eyes メーカー:Be My Eyes 特徴:スマートフォンのアプリを使用して、視覚に障がいのある方と、晴眼者のボランティアをマッチングするサービスです。 予め登録されているボランティアがカメラの映像を見てサポートをします。 2015年にデンマークで開発され、世界各国で様々な言語で利用され、800万人以上のボランティアの方、70万人以上の視覚障がいのある方が登録しています。